中学高校古文 定期テスト対策
古文対訳
原文・現代語訳の対比でサクサク読める・わかる
・なほ : やはり(副詞)
・あはれなり : しみじみとした情趣がある(形容動詞ナリ活用)
・まかる : 行く(謙譲語/動詞四段活用)
・さはる : 差し支える(動詞四段活用)
・さる : ふさわしい
・ことに : とりわけ(副詞)
・かたくななり : 物の情趣が理解できない(形容動詞ナリ活用)
・をかし : 趣がある(形容詞)
・ひとへに : ひたすら(副詞)
・うさ[憂さ] : つらさ(名詞)
・あだなり : はかない(形容動詞ナリ活用)
・かこつ : 恨み嘆く(動詞四段活用)
・くもゐ[雲居] : 遠く離れたところ(名詞)
・色好む : 恋愛の情趣を解する
・いと : たいそう(副詞)
・ほど : 様子(名詞)
・またなし : この上ない(形容詞ク活用)
・こころあり : 情趣を解する(動詞ラ行変格活用)
・おぼゆ[覚ゆ] : 思われる(動詞下二段活用)
・さのみ : そのようにばかり
・たのもし : たのしみだ(形容詞シク活用)
・よき : 身分が高い(形容詞ク活用)
・すく : 風流を愛する(動詞四段活用)
・なほざりなり : ほどほどだ(形容動詞ナリ活用)
・あからめ : よそ見[名詞]
・よそながら : 離れていながら(副詞)